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手にとってもらう

店舗で様々な商品を取り扱っている場合、複数のカタログを揃えていることでしょう。
旅行会社、携帯電話会社、写真館、家電量販店…どこにもたくさんのカタログを置いています。それらの商品を購入してもらう、サービスを利用してもらうのであればカタログを手にとって、目を通してもらう必要があります。
しかし、ユーザーにとって、わからない場所にカタログを置いていると手にとってもらうことが出来ませんので、そのサービスや商品を購入してもらうことは出来ません。

わかり易い場所にカタログを配置するのであれば、カタログスタンドが有効です。
カタログスタンドがあれば、ユーザーの目に止まりやすくなります。
また、スタンドは奥行きが狭く、高さがありますのでスペースを必要としません。
そのため、配置にも困りません。
高さは1メートル異常ありますので、人の目に止まりやすいです。さらに、手に取りやすくなっていますので、購買意欲が高まります。
配置したいカタログの数に合わせて、カタログスタンドの種類を選ぶことが出来ます。
4種類程度の少ない数であれば1列用、たくさんのカタログを配置したいのであれば4列ほど配置することの出来るカタログスタンドがよいでしょう。
また、カタログスタンドによっては、広告を入れることが出来るスペースがあります。そうすることで、宣伝効果を高めることが可能となります。

最も手にとって欲しい、イチオシ商品のカタログは、人の目線に止まりやすい上部の中央部分に配置しましょう。そうすることで、手にとってもらいやすくなります。